「おしりかじり虫と踊ろう」という番組を見ていて、おしりかじり虫の踊りの振り付けが、南流石さんだということを知って驚いた。あの動画の振りを依頼したのかな?しかも、南流石さん、全国の幼稚園に出向いて、幼稚園児に振り付け指導してるじゃないですか。すごい、すごすぎる。
洋服のほかにも、おしりかじり虫がプリントされている生地も売っていました。幼稚園の絵本バックや、小学校の体操袋入れなどを塗ってやると、うちの子供たちも大喜びなのかもしれない。洋服はなかなかあわせるのがむずかしいけれど、生地くらいなら、おしりかじり虫の全面プリントも大丈夫かな。
「おしりかじり虫~」って、無意識に歌ってませんか?運転中とかついつい口ずさんでしまってます。かなり印象に残りますよね。あの歌。サビの部分ならまだしも、「おしりとおしりでお知り合い」「都会のおしりは苦かった~」なんて叫んでいたりして、我ながら恥ずかしい。しばらくはおしりかじり虫が離れそうにありません。
先週末は息子のお遊戯会でした。今年の息子の演技はなんと、「おしりかじり虫」でした。テレビ番組の振りとはさすがに違ってたようです。おしりかじり虫の衣装を着たちっちゃい子たちが、何ともかわいかった。出番じゃない子達まで踊りだす始末。みんな超ノリノリでとっても上手に踊ってました。
おしりかじり虫と踊ろう1 /
おしりかじり虫と踊ろう7 /
おしりかじり虫とは20 /
おしりかじり虫グッズ24
いままで畑だなぁと思っていたところにいつの間にか老人福祉施設が出来ていました。最近多いみたいですけど、どの施設も公的なものではないようなので、入所するのにもお金がかかるだろうなと他人事ながら気になったりします、国も財政難だし、福祉にあまり期待できないのでしっかり老後の計画立てないといけないですね。
この前テレビのドキュメンタリーで、福祉関係の仕事に就いている方の一日に密着みたいなのを見ました。朝早くから、夜遅くまで、それこそコマネズミのように立ち働いていました。こういう若い人達にはほんとうに頭が下がります。私にも身近に出来る福祉がないか調べてみようと思います。
福祉施設の中を見学したことありますか?主人の母が痴呆症になって自宅で介護が出来なくなり、入所するために見てきました。いろいろな設備も充実しているのもいいですが、やはり24時間見ていてもらえるのが一番大きなポイントです。自宅ではなかなかそうはいきませんから、福祉施設の皆さん、ありがとうごどいます。
身近な社会福祉としては、地域のボランティア活動があります。寝たきりの方を抱える家庭のお買い物に行くなど用足しをしてあげたり、お年寄りだけの家庭に食事を届けるなどちょっとしたお手伝いをします。みんな忙しいけど、このくらいなら手を貸せる人もいるかも。私も身近な福祉をもっと真剣に考えていきます。
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